アイドルマスター 丸三年
2005年7月26日
アーケード版のアイドルマスターが出てから3年が経過しました
…というか、もう3年になるのですね…このゲームが登場してから
コア層が中心だったアイドルマスター(アイマス)は、その後もXBOX360に移植され、某動画サイトの影響で知名度が上がっていきました。動画サイトでは、キャラが前面に押し出されている形でのMAD等が多くあるので、結局はどんなゲームなのかよくわからないという人が多いのではと思われます。その人達の中でも、動画の影響でアイマスに興味を持ち、箱を買ってゲームをプレイする人も多くいるみたいですね。
ぶっちゃけ、動画の影響でアイマスに人気が出るとは思ってもいませんでしたwww
−−−
俺がアイマスを始めたのは2005年の9月か10月頃だったと思います。
始めた理由は、
釘宮がwwwwww
ただそれだけでコインを投入w開始です
レッスンをやってオーディションを受けてファンの数を増やしていくゲームらしいのだが、どのように攻略すればいいのかわからない、しかも
オーディションの意味がチュートリアルをやっても、
よくわからないよNAMCOさん
…
結局初回プレイはボロボロでDランクで終了…そして
伊織様に激しく煽られw
正直悔しかったので、いろいろと研究してやっとシステムを理解しましたw
・イメージレベルが戦闘力であり、レッスンやアクセサリーで上げることが重要
・しかし、減衰によってイメージレベルが下がる。いかに高い状態で維持できるかも重要
減衰に関しては、システムを知らないと大変なことになりますからね〜見事に陥没する
そしてこのオーディションの対戦システムが実はよくできていることに気づく
・Vo、Da、Viにアピール点を入れて3rdまでに入れば星をもらえるので3rdのラインを狙うのが理想
・ただし、審査員の興味というものがあり、アピール点を入れすぎると対象外になる恐れがある
・思い出ボムによって、アピール点や興味の操作が可能
このシステムによってレベルが高い相手であっても(ある程度は)逆転も可能というのが面白いです
…しかし、実際は対戦で盛り上がれないというのが現状でしたね
・料金が高い
1週200円、3週で500円。最終リミット引退まで遊ぶと、最低でも1万円かかる
・対人戦を避けるのが攻略
対人になると当然負ける可能性が高くなる。負けた時の減衰のリスクが大きすぎるので気軽に対人戦が出来ない
当時、アイマスを知らない人から見れば「何だこのギャルゲーwwwww」と思うのが大半でしょうが
本当にシビアで、ストイックなゲームだと思いました!
逆にこういうゲームだったからこそ、当時やりこめたんだろうし、本気になれたんだと思う。
最終的にプロデュースした半数以上のユニットはSにしてやった!
そして、燃え尽きたとw
Pランクアイドルマスターは無理でしたね。(当時100位以内だったはず)
個人的に猫セットS200万でほぼアケマスは終了しましたよwwww
聖地秋葉GIGOの晒し台がいい思い出です
箱版のアイマスはキャラクターはパワーアップしているのに、システムの面で劣化してしまったのが残念です。まったり遊べるのはいいんですけどね。
今後は3種出るPSP版にも注目していこうかwww
アーケード版のアイドルマスターが出てから3年が経過しました
…というか、もう3年になるのですね…このゲームが登場してから
コア層が中心だったアイドルマスター(アイマス)は、その後もXBOX360に移植され、某動画サイトの影響で知名度が上がっていきました。動画サイトでは、キャラが前面に押し出されている形でのMAD等が多くあるので、結局はどんなゲームなのかよくわからないという人が多いのではと思われます。その人達の中でも、動画の影響でアイマスに興味を持ち、箱を買ってゲームをプレイする人も多くいるみたいですね。
ぶっちゃけ、動画の影響でアイマスに人気が出るとは思ってもいませんでしたwww
−−−
俺がアイマスを始めたのは2005年の9月か10月頃だったと思います。
始めた理由は、
釘宮がwwwwww
ただそれだけでコインを投入w開始です
レッスンをやってオーディションを受けてファンの数を増やしていくゲームらしいのだが、どのように攻略すればいいのかわからない、しかも
オーディションの意味がチュートリアルをやっても、
よくわからないよNAMCOさん
…
結局初回プレイはボロボロでDランクで終了…そして
伊織様に激しく煽られw
正直悔しかったので、いろいろと研究してやっとシステムを理解しましたw
・イメージレベルが戦闘力であり、レッスンやアクセサリーで上げることが重要
・しかし、減衰によってイメージレベルが下がる。いかに高い状態で維持できるかも重要
減衰に関しては、システムを知らないと大変なことになりますからね〜見事に陥没する
そしてこのオーディションの対戦システムが実はよくできていることに気づく
・Vo、Da、Viにアピール点を入れて3rdまでに入れば星をもらえるので3rdのラインを狙うのが理想
・ただし、審査員の興味というものがあり、アピール点を入れすぎると対象外になる恐れがある
・思い出ボムによって、アピール点や興味の操作が可能
このシステムによってレベルが高い相手であっても(ある程度は)逆転も可能というのが面白いです
…しかし、実際は対戦で盛り上がれないというのが現状でしたね
・料金が高い
1週200円、3週で500円。最終リミット引退まで遊ぶと、最低でも1万円かかる
・対人戦を避けるのが攻略
対人になると当然負ける可能性が高くなる。負けた時の減衰のリスクが大きすぎるので気軽に対人戦が出来ない
当時、アイマスを知らない人から見れば「何だこのギャルゲーwwwww」と思うのが大半でしょうが
本当にシビアで、ストイックなゲームだと思いました!
逆にこういうゲームだったからこそ、当時やりこめたんだろうし、本気になれたんだと思う。
最終的にプロデュースした半数以上のユニットはSにしてやった!
そして、燃え尽きたとw
Pランクアイドルマスターは無理でしたね。(当時100位以内だったはず)
個人的に猫セットS200万でほぼアケマスは終了しましたよwwww
聖地秋葉GIGOの晒し台がいい思い出です
箱版のアイマスはキャラクターはパワーアップしているのに、システムの面で劣化してしまったのが残念です。まったり遊べるのはいいんですけどね。
今後は3種出るPSP版にも注目していこうかwww



